あなたに合った投資診断・資産形成サポート|NiAsset

PR-広告が含まれます 投資初心者向け診断
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NISA・投資信託・株式・FX・暗号資産など
あなたに合う投資の始め方を診断。

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Why invest 貯金だけでは、物価上昇に追いつかない可能性

「実質的な購買力」ってなに?

たとえば去年まで100円で買えたパンが、今年から103円になったとします。
手元の100円は変わっていないのに、もうそのパンは買えない
これが「購買力が下がる」ということです。
貯金の残高は減らなくても、物価が上がれば実際に買えるものは減っていくのです。

100万円の「実質的な購買力」は… CPI +3.2%

2024年

100万円

分の物が
買えた

物価上昇

2025年

約96.9万円

分しか
買えない

1年で失われた購買力 −約3.1万円分
※購買力の目減りは物価上昇率をもとにした概念です。預金残高が実際に減少するわけではありません。
出典:総務省統計局 「消費者物価指数(CPI)2025年・総合」
※上記はCPI(2025年平均・前年比+3.2%)をもとにした参考例です。
だから、動き始める人が増えている
物価上昇が続く中、貯金の実質的な価値は物価の影響を受ける可能性があります
株式投資・FX・暗号資産・ロボアドバイザーなど、自分のスタイルに合った方法でお金を動かす選択肢を知っておくことが、まず大切な一歩です。
・将来の物価動向を予測・保証するものではありません
FAQ よくある質問
Q

結局、何から始めればいいの?

まずは診断を始めましょう、自分に合った投資の方向性を知ることが出発点になります。何を選べばよいかわからず手が止まってしまう人は多く、実際に投資初心者の57.1%が同じ悩みを抱えています。

方向性が明確になると、選択肢は自然に絞られ、無理なく次の行動に進めるようになります。 出典:ファイナンスメディア株式会社「投資初心者の実態調査2026」(有効回答310名・2026年3月実施)
Q

まとまったお金がないと始められない?

必ずしも大きな資金は必要ありません。多くの人は少額から始めており、元手1万円未満が33.9%、1〜5万円が26.8%と、約6割が5万円未満でスタートしています。

まずは負担のない範囲で始めることで、リスクを抑えながら経験を積むことが可能です。 出典:ファイナンスメディア株式会社「投資初心者の実態調査2026」(有効回答310名・2026年3月実施)
Q

投資って、損するんじゃないの?

損失のリスクはゼロではありませんが、実態としては大きく偏っているわけではありません。新NISA利用者では、つみたて投資枠でマイナスだった人は1.6%にとどまり、約65%が含み益の状態です(2025年実績)。

適切な方法を選べば、過度にリスクを取らずに取り組むことも可能です。 出典:日本証券業協会「新NISA開始後の利用動向に関する調査(調査結果概要)」(有効回答7,926名・2026年1月実施)
Q

知識がないと始められない?

専門的な知識がなくても始めることは可能です。実際に新NISA利用者の77%は、金融経済教育の経験がない状態でスタートしています。

基本的な理解は進めながらでも問題なく、実践を通じて徐々に身につけていくケースが一般的です。 出典:日本証券業協会「新NISA開始後の利用動向に関する調査(調査結果概要)」(有効回答7,926名・2026年1月実施)
Q

今から始めても遅くない?

遅すぎるということはありませんが、すでに多くの人が始めているのも事実です。NISA口座数は2025年末時点で約2,826万口座と、現在も増加が続いています。

投資は時間を活用する仕組みのため、同じ内容でも始める時期によって結果に差が出やすくなります。つまり、「まだ始めていない期間」そのものが機会の差につながります。

無理に急ぐ必要はありませんが、検討を先延ばしにするほど選択できる期間は短くなります。まずは自分に合う方法を確認するところから始める人が増えています。 出典:日本証券業協会「NISA口座の開設・利用状況(2025年12月末時点)速報版」/金融庁「NISA(現行制度)の利用状況の推移」2025年12月末時点(速報値)